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50点の男の子

準備が遅い。後回し癖。

焦って何とか仕上げるがツメが甘い。

いつも60点の成果、だから評価は60点…いや50点かもしれない。

ただし、光明もある。それは気分屋なとこだ。気持ちが乗れば何でも楽しくなる。シルシルスイッチが入れば力を出せる。

 

だから何だ。

 

はよやれや。

20、30代棒にふるほど頑張った人

思えば20代は大した努力もせず、ぬるま湯の中で何となく仕事して残業して金だけもらって生きてきた感じがする。何も成果を上げれてないんだ。30代へと進む準備は出来ているのだろうか?やりたいことだけやるようなグウタラな生活に終止符をうとう。まぁそれも遅すぎるのだけど、そんなことは言ってられない。今から変わるしかない。

まずは英語、だな。

 

仕事で私に足りないこと。

仕事の仕方に自分自身満足していない。

期待はされていると感じているが、答えられていない。そう感じる。

できていないことをあげればキリが無いが、何をすべきかを前向きにかを考えてみたい。

 

仕事をする上で大事なのは、まずはハードスキルだろう。作業の理解だったり、資格だったりいわゆる専門スキルだ。これがあれば、ある程度仕事は出来るし、食いっぱぐれもない。

まずは英語だろう。そしてit担当としてのスキルを身につけたい。

もうひとうは考える力、提案する力だ。これも経験や積み重ねが重要だが、強いて言えば業界のルールをどれだけ知っているが明暗を分けると思っている。

ルールを知らずして頓珍漢な夢物語を語れるわけもないからだ。

 

 

今後は下記を意識していきたい。

 

ハードスキルの向上

ルールの把握

howを考えること。

 

ソフトスキルはもう少し輝き始めてからで良い。と思っている。

社内ブログの試みの悩み

会社で社内ブログを始めてみた。部署で最年少ということもあり、意気揚々と好きなことを書いてきた。

 

当初のコンセプトは、とにかく何でも書く。

その裏には皆もこのブログの投稿者として参加して欲しいという意図があったといえばあった。

 

が…

 

最近記事が書けない。

 

何だかんだ面白いことを書いて、いろんな人からリアクションが貰えていたことは確かだか、結局何が言いたいの?とかターゲットを絞った方が良いなどのアドバイスを貰い、意気消沈気味なのである。

 

その理由は、

当初のコンセプトがどうも間違っていたのでは?と思い始めたからだとおもう。

分からないを露呈したくない?

見栄?

分からないを共有しても良いのではないか?

読みやすい記事とは何だ?

有益な記事とはなにか?

突き詰めた場合、みんなが乗ってくれるのか?

一度突き詰めないと、その境地は語れないか?

いろんなことは考えるけど…

いろんなことを考えて結局どの道にも進めてない自分に気づく。

そう決断してないんだ。

 

今はそう、

 

とにかくコンセプトに戻らないと(アドバイスを無視して)早急なブログ再開は望めない。

並行していろんなパターンを試しつつ記事の、成長とアクセス数の増加に繋げないと本末転倒だ。

走りながら成長する。

ことが書いてて結論として出ました。笑

何も無いのを憂え。

とにかく。

スキルや誇れる武器が無い。

人付き合いも好きじゃない。

なんだか、欠陥人間じゃないかと悩むことも多々ある。

周りからは社交的と見られるときもあるし、見透かされているときもある。

ホントはどうなりたいのか分からない時がある。

いや、分かってる。

そう。どうなりたいのか考えてないんだ。

 

テンションを上がるときはいつも一人で頑張ってるときだ。

無理な付き合いは辞めよう。

グータラになっちゃうとこは頑張ろう。

何でもかんでもなんて無理だよね。

 

 

教育方針

部下にとっては任せられたほうが嬉しい。

というか、任せられたほうが嬉しいのはみんな同じだろう。

 

だから教育してからというより、実践の中で怒られながら覚えた方が早い。

但し、新人に関しては何も分からない。分からないが分からないんだから放置はダメだ。予想以上に丁寧にやろう。

でも同時に実践を体験させる。これが今の所ベスト。

 

経験と正しい理論。

最初から言ってよ。

最初から言ってよ。

と思うことは往々にある。

 

なんせ、メールには最初から入れていて、経緯ややりとりは全て知っているはずだ。だから一旦纏まったあとにチャチャ入れてんじゃねー!というのが正直なところだ。

 

しかし、

それは感情的になってるだけ、

ビジネスならそれは僕の考えが明らかに間違っている。

完璧だったり、説明出来ればどんな時点でも、チャチャを入れられても折れないはずだ。

それを折れるような状態で進めようとしていること自体に欠陥がある。

 

折れない理論構築と進め方を徹底しなければならない。